【局種変更】山形 飽海大沢郵便局 風景印

〒999-8215
山形県酒田市大蕨脇30-2

あくみおおさわゆうびんきょく

使用年月日:1992(平成4)年9月21日~:2018(平成30)年3月2日
青沢獅子踊り 庄内平野 鳥海山

青沢獅子踊りは別名「獅子はね」といわれるほどの躍動的な踊りで、起源は農耕以前の狩猟時代に、鹿や猪などの獲物を祈願したのものだと考えられています。市の無形民俗文化財に指定されています。

とても状態の綺麗な風景印ですが、簡易郵便局に変更になるため、3月2日を以て風景印が廃止になりました。

最終日の風景印の押印をしてもらうために郵頼しました。

葉書に押印してもらい、そのまま返送してもらうようお願いしたのですが、、、その葉書に住所を書くのを忘れてしまっていたのです。
葉書をそのまま保存していることを察してくださったのか、局の方が気を利かせてくださって、鉛筆で住所と名前を書いて送り返して下さいました。

まさか簡易郵便局でも風景印を配備されることになるとは、この時知りませんでした。。。

阪急京都線 駅スタンプ

もっと集まってから載せようって思ってもう1年・・・(-_-;)
全然集まらないし、記憶がうす~くなりすぎてきたのでとりあえずアップしてみることに(;^_^A
一部はIさんより頂いたものです。あまりにカスカスのインクだったため、ご自分で持っておられたインクを代用された駅もあるとか。ありがとうございます<m(__)m>

2018.11.3
茨木市駅、淡路駅を追加しました。この前崇禅寺駅も利用したのに、スタンプ押せず。。。茨木市駅はIさんからの頂きものです。

<京都本線>

十三は結局1種類しかないですが、梅田は神戸線・宝塚線と3種類になりました。

2018.8

 

<嵐山線>

第30回Tシャツアート展 小型印(大方郵便局)

使用期間は5月2日~7日まででした。

砂浜美術館とは、建物のない美術館です。
4キロメートルの砂浜を頭の中で「美術館」にすることで、次々といろんな作品が見えてくる。。。
例えば沖を泳ぐ「ニタリクジラ」、砂浜に沿って広がる美しい「松原」や「らっきょうの花」、あるいは浜辺に流れ着く「漂流物」・・・。天井は真青な空、澄んだ空気の壁には、美しい海や松原や緑の山々が描かれている。訪れる人が自分で作品を見つける美術館なのだそうです。

砂浜美術館ではそんな「作品」のほか、年に数回、Tシャツアート展や潮風のキルト展など、より芸術に特化した現代アート展も開催しています。

Tシャツアート展は開催30回目を迎える長年行われているイベントなんですね。小型印が出されるまで全く知りませんでした。

浜辺にズラーっとTシャツが展示されています。
朝・昼・夕方、晴れ、雨・・・色んな見方ができるでしょう。

それこそ、「インスタ映え」なんじゃないかと・・・

小型印にデザインされているポストは実際、開催期間中だけ設置されていたポストのようです。

北海道 北見美山郵便局 風景印

〒090-0068
北海道北見市美山町南6-28-14

使用開始年月日:1999(平成11)年10月1日
カーリングのデリバリー ボタン
外枠 カーリングのストーン

デリバリーとはカーリング用語で「ストーンを投げる動作、滑っている状態」を指すそうです。

Iさんより頂戴しました!切手は長野オリンピックの切手を使用していただいてました。(もちろん、不足分の切手も貼っていただいてます)ありがとうございます(*^-^*)

スタンプショウ2018 小型印(浅草郵便局)

「世界切手まつり スタンプショウ」は、世界各国の切手を楽しみながら知っていただくイベントとして1977年(昭和52年)に第1回がスタートし、今日まで毎年4月に開催されています。

全国切手展(略称:JAPEX)が全国から競争作品を公募するのに対して、スタンプショウは自由な形式での切手の展示、さまざまなイベントが行われています。

今では、パートナー・サポート企業とタイアップしたキャラクター記念小型印の押印サービス、切手デザイナーのトークショー&サイン会、切手ワークショップなど多彩なイベントが開催され、毎回趣向を凝らした特別展示とともに来場者の楽しみを広げています。

今年のタイアップキャラクターは「タマ&フレンズ」でした。

小型印が何種類か出されたうちの1つをBさんより頂戴致しました!ありがとうございます!

久しぶりにこのキャラクター達を見た気がします。
やっぱり可愛いですね(*^-^*)

後日、Kさんからも別の小型印を頂戴しました。
フレーム切手やオリジナルのポストカードまで!
お忙しい中、素敵なMCを作成した下さってありがとうございます!!